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台湾のオプショナルツアー

ミニツアー

ミニツアー

九ふん、十分、台北、故宮博物院、京劇鑑賞、淡水、烏来 、etc

空港送迎

空港送迎

桃園空港-台北市内ホテル、松山空港-台北市内ホテル

グルメツアー

グルメツアー

台湾式BBQ、小籠包の夕食と士林夜市、海鮮料理、牛肉麺・B級グルメ、台湾料理食べ放題、etc

グルメクーポン

グルメクーポン

正福縁、欣葉、故宮晶華、禪風茶趣、點水楼、度小月、晶華軒、請客樓、圓山大飯店、etc

チケット・体験

チケット・体験

台北オープントップバス、台湾高鉄周遊券、タイペイアイ京劇、チャイナドレス、etc

専用車

専用車

専用車チャーター台北郊外、専用車チャーター台北市内

地方ツアー

地方ツアー

高雄日帰りツアー、花蓮 太魯閣渓谷日帰りツアー

SPAエステ

SPAエステ

リージェントホテル沐蘭、馥蘭朵烏来の温泉体験、女性専用サウナエステ

マッサージ

マッサージ

台湾式足つぼマッサージ、台湾式全身マッサージ 、カラダファクトリー、etc

ゴルフ

ゴルフ

台湾、新淡水、北投国華、東方、林口、長庚、林口第一、台北、美麗華、幸福、etc

ガイドチャーター

ガイドチャーター

日本語ガイドチャーター、英語ガイドチャーター

予約代行サービス

予約代行サービス

レストラン、美容系施設等の予約代行。小籠包、フカヒレ、火鍋料理、海鮮料理、台湾料理、四川料理、歯のホワイトニング

トピックス

行政院が観光振興策第2弾として発表していた夜市のクーポン券について経済部は既に290万セット分を送付済みであり、9月16日から台湾83カ所の夜市で使用可能である事を公表しました。 夜市のクーポン券は指定ホテルに宿泊した場合、1泊ごとに1セット配布されます。クーポン券は50台湾ドルの券が4枚で1セットとなっており、宿泊のエリア内にある夜市でしか使用できないという制限があります(※1)。 また、クーポン券はおつりは出ない他、現金に換金する事もできません。 今回のクーポン券によって、夜市におそよ17億台湾ドルの商機をもたらすと見込んでいます。 ※1:宿泊ホテルが台湾東部または離島の場合、台湾全土の夜市で使用可能です。

台湾の公平交易委員会が実施したコンビニエンスストアに関する調査の結果、 2018年末の時点での総店舗数は10,905店、増加率は3.58%と過去最高を記録しました。
台北市の店舗数は1,562店と全体の約14%を占めています。

国の面積でコンビニエンスストアの密度を計算した場合、 台湾は世界2位(1位は韓国)と日本を上回っており、 1平方キロメートルあたりのコンビニ店数は平均0.31店となります。
また、台北市に限定した場合、密度は1平方キロメートルあたり平均5.99店となります。

小籠包で有名な鼎泰豊ですが、 2019年年末に信義本店の向かい側に新店舗をオープンする事を発表しました。
鼎泰豊は今後オープンとなる信義区遠東百貨の1~2階に出店する事が既に決まっており、 オープン後の台湾総店舗数は12店となります。

新店舗は424坪の4階建てで客席は約280席を予定しており、 規模としては101店を越える台湾最大規模のお店となる予定です。

台湾の南投県魚池郷は有名な観光地「日月潭」以外にも紅茶の産地として有名ですが、その魚池郷の紅茶をテーマとした観光工場「HOHOCHA 喝喝茶」が9月2日にオープンしました。 場所は日月潭の遊客中心(インフォメーションセンター)から車で約10分で、敷地面積は4ヘクタールと台湾の茶葉観光工場の中では最大規模となります。 工場内では製茶の過程をガラス越しで見れる他、事前予約かつ参加者が5人以上であれば、茶葉揉み体験や日月潭5大茶種のテイスティングといったお茶に関する様々な体験を楽しむ事ができます(体験活動は有料となります)。 —————————————— Hohocha 喝喝茶 南投縣魚池鄉魚池街443-36號 ——————————————

中国人観光客の減少対策として行政院は9月5日、 台湾域内の個人旅行者を対象にした観光振興策第2弾を発表しました。
期間は9月16日から年末までとなっており、 台湾高鉄往復チケットと高雄指定ホテル1泊でホテル代が無料になるプランや 指定ホテル宿泊で夜市のクーポン券200元分をプレゼントするプランなど計11種類のプランがあります。
観光振興策第2弾の経費は10億2,500万台湾ドル、 約30億~50億台湾ドルの経済効果を見込んでいます。

マリオット・インターナショナルは9月6日、 台北馥華商旅集団(フォワードホテルグループ台北)が板橋区に建設予定の 商業ビルにマリオット傘下ブランド「ル・メリディアン」の直営ホテルを 開業する契約を締結しました。
ホテルは2024年にオープンする予定で、 客室総数は241室、客室料金は信義区にある同ブランドホテル ル・メリディアン台北(台北寒舎艾美酒店)を下回る見通しです。

大和ハウス工業は8月26日、高雄港北部にある亜洲新湾区(アジア・ニューベイエリア)に 高級ホテルとサービスアパートメント、商業施設の複合ビルを建設する事を発表しました。 2020年に着工、ホテルは2023年に営業開始を予定しており、 大和ハウスにとっては台湾で初めてのホテル、住宅開発となります。
亜洲新湾区は高雄展覧館や三多商圏の近辺に位置し、 展覧会を訪れる外国人ビジネス客や観光客がメインターゲットとなります。
ホテルの運営はホテルブランドと提携する方針で、 ホテルオークラグループ傘下のニッコー・ホテルズが現在有力候補として挙げられています。

中国人観光客の旅行規制措置による影響を軽減する為、 林佳龍交通部長は9月2日、航空各社に台湾への増便を促すため 日本や韓国、東南アジアといった対象国からの国際線が 桃園空港と松山空港以外の空港に乗り入れる場合、 着陸料を免除する方針を固めました。
台湾中南部や東部への観光客誘致につなげる狙いがあり、 2019年10月から2020年3月末までの間実施されます。

行政院は8月27日、日本統治時代に建設され、1979年に全線廃線となった 宜蘭県の羅東森林鉄路を観光鉄道として再建することを発表しました。 歴史的遺産の回復により、観光産業の発展へとつなげる狙いがあります。
再建計画は宜蘭県政府より約800万台湾ドルを投じて作成され、 来年末までには提出される予定です。

中国人観光客の旅行規制措置が台湾の観光業界に影響を与える中、 林佳龍交通部長は8月29日、交通部観光局を「観光署」に格上げすることや 全国観光会議の年内開催などを進めて行き、 観光業のてこ入れを図っていく方針を明らかにしました。
観光署に格上げされる事で人員や予算が確保しやすくなり、 まずは海外駐在人員不足の解決をしたいと林交通部長は述べています。




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